Hack Yakumo Matsue 2026


国際チームで挑む、「社会課題 × ローコード開発」

山陰を舞台に、日本と海外のエンジニアが共に地域課題の課題解決を目指します。第2回 Hack Yakumoは、出雲市を中心に開催されます。ローコード開発ツール「Nodeblocks」を用い、社会実装を見据えたプロトタイプ開発に挑みます。

各チームは、ハッカソンに向けて来日する東欧エンジニアと、地域企業やパートナー企業の日本人・外国人エンジニアから構成され、多国籍チームとしてハッカソンに取り組みます。

開催スケジュール

日程
2026年5月25日(月)〜  6月5日(金)

開催場所

開発会場
出雲、松江、米子
DEMO Day会場
松江テルサ大会議室〒690-0003 島根県松江市朝日町478-18

ハッカソンのテーマ・開発環境

テーマ

Coming Soon (地域課題 × ローコードサービス開発)

開発環境

ローコード開発プラットフォーム"Nodeblocks"

Nodeblocksはフロントエンドフレームワーク、バックエンドサービスを提供し、ウェブサービスを高速かつ低コストで開発できるツールです。

バックエンドサービスでは、認証やユーザー管理など、多くのウェブサービスで必要とされる機能があらかじめ部品化されていることが最大の特徴で、それらを組み立てるだけでアプリケーションの構築が可能となります。

これにより、エンジニアのリソースをメインの機能開発に集中することを可能にし、アプリケーション開発の精度を高めることに寄与しています。

ハッカソン開発スケジュール

期間

2026年5月25日(月) 〜 6月5日(金)

R&D(リサーチ・構想)5/25〜29
5月25日(月)
Kick-off Meeting
チーム顔合わせ、オリエンテーション
Dinner交流会

5月26日(火)
Seminar about Nodeblocks
開発環境: Nodeblocks(ローコード開発ツール)
5月28日(木)
〜29日(金)
Research / Idea Feedback
Online
ブレインストーミング、課題リサーチ
メンターによるアイデアレビュー

Prototype Development(試作開発)6/1〜4
6月1日(月)
各チームによるプロトタイプ開発・検証
使用ツール:Nodeblocks
6月2日(火)
中間レビュー・技術アドバイス

6月3日(水)
Prototype Development
開発拠点での現地作業・レビュー
6月4日(木)
開発拠点での現地作業・レビュー
Presentation(成果発表)6/4〜5
6月4日(木)
最終調整(資料・翻訳対応)
6月5日(金)
成果発表・審査・表彰・ネットワーキングランチ

Demo Day|成果発表会

開催概要

期間

2026年6月5日(金)10:00〜15:00

会場

松江テルサ大会議室

プログラム

9:00

受付開始

10:00

開会

10:00–10:30

パートナー・協賛紹介など

10:30–12:30

各チームによる開発成果発表

12:30–13:30

ランチ交流会

13:30–14:30

審査結果発表・表彰・写真撮影

15:00

解散

Demo Dayを観覧する

審査員

近日発表...

近日発表...

近日発表...

審査基準 (参考)

解決のアプローチ・着想

Nodeblocksの利活用

技術力・完成度

UI/UX・デザイン

デモプレイ・プレゼンテーション

チームワーク・コミュニケーション

協賛

パートナー・協賛
後援

近日発表...

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