第2回山陰広域国際ハッカソン

Hack Yakumo 2026

Matsue Demo Day

2026年6月5日(金)
10:00〜15:00
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第1回山陰広域国際ハッカソン
Hack Yakumo 2025 Demo Day
in Yonago

2025 年11月14日(金)
10:00  〜15:00
米子市観光センター
多目的ホール
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開催情報

山陰地域を舞台に行われた国際ハッカソン「Hack Yakumo」。日本・東欧・インドなど世界各地のエンジニアが混成チームを組み、企業の技術課題の解決をテーマにプロトタイプを開発しました。

ローコード開発ツール「Nodeblocks」を用い、社会実装を見据えたプロトタイプ開発に挑みます。

Demo Dayでは、その成果を披露し、「グローバル × 地域 × テクノロジー」の新しい共創の可能性を探ります。

日時

2026年6月5日(金)
10:00〜15:00(受付 9:30〜)

会場

松江オープンソースラボ
(島根県松江市朝日町478番地18 松江テルサ別館 2F)

定員

70名(先着順)

参加費

無料(要事前申込)
*ランチ交流会への希望者は別途¥1,500(税込)が必要です

対象

外国人エンジニアの採用・活用を検討している企業の経営者・人事担当者

地方拠点での開発・チーム拡大を考えているCTO・マネージャー

自地域での国際ハッカソンの開催に関心のある企業・自治体・教育関係者

ハッカソンのテーマ・開発環境

テーマ

Coming Soon (地域課題 × ローコードサービス開発)

開発環境

ローコード開発プラットフォーム"Nodeblocks"

Nodeblocksはフロントエンドフレームワーク、バックエンドサービスを提供し、ウェブサービスを高速かつ低コストで開発できるツールです。

バックエンドサービスでは、認証やユーザー管理など、多くのウェブサービスで必要とされる機能があらかじめ部品化されていることが最大の特徴で、それらを組み立てるだけでアプリケーションの構築が可能となります。

これにより、エンジニアのリソースをメインの機能開発に集中することを可能にし、アプリケーション開発の精度を高めることに寄与しています。

プログラム

9:30

受付開始

10:00

開会・主催挨拶・審査員紹介

10:30

各チーム発表(プロトタイプデモ)

12:30

ランチ交流会

13:30

審査結果発表・表彰

14:00

記念撮影・クロージング

15:00

閉会

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見どころ

プロトタイプの実機デモ

ローコード開発プラットフォーム「Nodeblocks」を活用し、企業の技術課題を解決するために開発されたMVP(Minimum Viable Product)をチームごとに発表します。

国際チームの共創ストーリー

日本・東欧・多国籍のエンジニアが 文化・言語の壁を越えて協働したプロセスを紹介します。

ネットワーキング&コラボ機会

山陰企業・県外企業・自治体・教育機関との交流を通じて、国際共創の新しい可能性を広げます。

審査員

近日発表...

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牧野 寛

株式会社People Cloud

代表取締役

運営体制

主催
協賛・パートナー
後援
協力

近日発表...

観覧方法

以下フォームよりお申し込みください。

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